![【海外】「バーチャルリアリティの世界では私は受け入れられている」 体重320kgの34歳男性 裸で1日中ゲーム三昧―アメリカ[01/08] [無断転載禁止]©bbspink.com YouTube動画>1本 ->画像>2枚](https://www.thesun.co.uk/wp-content/uploads/2019/01/obese1.jpg)
体重320kgの男性、裸で1日中ゲーム生活を送る
子供の頃からがっしりした体格だった男性は34歳の今、身動きもままならないほどの肥満になった。米TV局TLCのドキュメンタリー番組『Family By the Ton』で、1日中裸でオンラインゲームの世界に浸る体重およそ320kgの男性の生活が紹介された。『Mirror』『The Sun』なども報じている。
米ジョージア州に暮らすケイシー・キングさん(34歳)は父親ダニーさんの家に居候し、仕事も持たずに部屋に閉じこもってゲーム三昧の日々を過ごしている。移動は自分の寝室と冷蔵庫の間のみといっていいほど、ケイシーさんは体を動かすことがほとんどない。というのも彼の体重は320kg以上あるからだ。
子供の頃からがっしりとした体格だったというケイシーさんは、10代で一気に体重が増え始めた。高校を卒業する頃には体重136kgほどになっており、その後レストランで働き出すと厨房で料理をつまみ食いし続け、およそ227kgにまで増えた。巨漢が原因で働くことがままならず、やがて仕事を辞めた。当時同居していた母親から「この家に住み続けたいなら仕事をしなさい」と言われたが、ケイシーさんは仕事に就かないままで結局、母親から家を追い出された。そこでケイシーさんは父親のもとへ転がり込んだ。
「父のところにきて幸せなのは、食べ物が存分に食べられるということだね。」
普段は12時頃に起床し、すぐに食事できるものを口にした後は再び眠りに就くまでひたすらTVを見たり、ビデオゲームをしているというケイシーさん。1日のほとんどを自室にこもり裸で過ごすケイシーさんが唯一身に着けているものは、オンラインビデオゲームで他のゲーマーたちとチャットする時に使うというヘッドフォンだけだ。ケイシーさんが裸で過ごすのは、ジョージア州の気候が暑く、サイズに合う服がないという理由からだ。1日中素っ裸で過ごしていても部屋のドアを閉めている限り、そしてゲームの世界に浸っている限り「安全」とケイシーさんは言う。
「バーチャルリアリティの世界では、私は受け入れられているんです。仮想世界では私がなりたい自分でいられるし、ここはいわば私にとって外の世界なのです。この世界でなら肥満を批判されることもないし、誰も邪魔する人はいません。」
ケイシーさんが今の暮らしに安全さを感じている限り、肥満生活から抜け出すことはないだろう。自らも「きっと死ぬまで食べ続ける」と口にしているように、毎日父ダニーさんが買い込む食料を食べ続けている。
「ピザやチキン、日本食などなんでも好きなものをテイクアウトして父と食べています。桶に入った寿司の大きな盛り合わせも頼んだことがありますよ。」
そう語る息子を、父のダニーさんはどう思っているのだろうか。ダニーさんはケイシーさんのために大量の食料を買い、日々3度の食事を用意している。それだけでなく、体を洗う時やトイレの始末なども手伝っているという。
「息子とは仲がいいですが、もういい大人の息子の世話を手取り足取りすることは、時に不満にも感じます。息子は運動をするべきなのに全くしません。私も年を取ってきて疲れるんですよ。それでも、やっぱり息子が可愛いので世話をしてしまうのです。」
続く
以下ソース
http://japan.techinsight.jp/2019/01/ellis08360105.html
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